
ドロヘドロ12巻読みました!大きい本屋だったのでIKKIも見つけたんだけど、今月の表紙はドロヘドロなのですね!か、かっこいい・・・小さい画像だとアレなのですが、実際手に取って見てみると林田先生のタッチのかっこよさに思わず見入ってしまいました。
表紙は12巻で名前が明らかになった壊ですね。このナイフは・・・
残念ながらいろんな事情で今月分は読んでいませんが・・・この表紙なら買ってしまいそう!
そして12巻。表紙はカースと予想してたのですが・・・なんと川尻。
確かに12巻では二階堂の過去も明らかになりましたしね・・・八雲・・・二階堂に罪はないし、全てが唐突すぎて泣けます。
後半はバトルが熱い!改めて心と能井の強さに圧巻。十字目幹部を圧倒するほどなのに、7巻では少し押され気味だったのが嘘のようです。
毒蛾も相変わらずかっこいい!12巻は心のほうが破壊力あるコマが多かったかも。
扉絵は2回ほど突っ込まずにはいられなかった・・・笑
じょうしきのはんいをこえてるね!じゃねーよww
あと、みんなが前ならえしてる扉絵が可愛い・・・と思ってたら、最後のカイマンに吹いたwww
ドロヘドロのキャラはみんなかわゆす(^ω^*)
話はというとなんだかとんでもない方向に向かっていますね・・・ホール&煙ファミリー&十字目の3勢力の均衡がかなり十字目寄りになってきました。鍵を握るのは壊なんだろうけど・・・二階堂の魔法や今回ちょっぴりお茶目だったカースも気になるし・・・謎は少しずつわかってきたけど、展開は今まで以上に混沌の中・・・それが、ドロヘドロ!


